暮らしを徐々に小さく

超早期生前整理を始めたのは、そんなに遠い過去ではない。

今よりも少しのだけ都会に住んでいたのも、まだ思い出せる過去だ。

今は暮らしを徐々に小さく身軽に変化させている最中。

半年以上断捨離を続け、私物の超早期生前整理をしている。

結局残ったものは、自分が今必要としている物たちだけで、大半は祖父母の残した物たちだった。

結構な量の物たちがもえるゴミとしてこの家を去り、今は物置の中身を片付けている。

家の中に生まれた余裕により、風が通る少し爽やかな暮らしに変化した今よりも、更に片付いた家に住みたいので、まだ断捨離を続ける。

物が少なければ探し物をする時間を好きなことに使える。

超早期生前整理により、子どもの頃に溜め込んだ様々な物たちとお別れをし、今の自分に必要な物だけがある部屋で生活ができている。

床に物や余計な家具がないだけで、掃除がしやくすなり、前よりも健康になった気がするのは、空気が淀んでいないからだと思う。

余計な物が視界に無いと、やるべきことが見えてくる。

生活環境を自分の手で変化させることは、今自分がどう生きたいかということに繋がっていくのではないか。

変わりたいならば、自分の手で変化を楽しむしかない。

超早期生前整理は、新たな生活の始まりの準備となり、その一歩を踏み出すきっかけになるはずだ。

断捨離は、とっても楽しいです。

のんびり田舎暮らし

週に数回は都会に行くために電車に乗ります。
何年も通っているので、今は慣れましたが、初めは結構疲れました。

田舎に住むことのメリットは、やはり人が少ないので自由度が上がり、やりたいことをやりたいときに実行できることでしょうか。

人目が気にならないので、大胆に様々なことができます。

生まれながらにして田舎に住み、引っ越しを経てまた田舎に戻ってきたのですが、やはり静かで鳥や虫が鳴く声がよく聞こえます。

田んぼの中をを飛ぶ白鷺の美しい姿は格別です。

だだっ広い田んぼ道には、余計な建物がなく、景色を一望できます。

田舎の素晴らしさを日々体感すると、都会の窮屈な暮らしには憧れなくなりました。

都会で消耗するくらいなら、田舎で暮らしたほうが、精神的に楽です。

庭の手入れをした

庭の手入れを週末になるとしている。

雨が降ると草が生き生きと伸びる。

植木用の機械で雑草や伸びた木の手入れをしています。

ホームセンターで手に入れた機械は、重たいけどよく切れます。

みかんの木の下に、てんとう虫が大量に発生しているのを見つけた。藤の木の下にもてんとう虫が大量に発生していてる。
昔はよく蟻の巣ができていたあたりだ。

蜜に反応しているのか、他の植物に集まっているのか、庭はわりとほったらかしにしているので、よく分からない。

芝生から韮が生えてきているし、
日陰には百合が勝手に去年は生えた。

数年前には、芝生からきのこが生えた。今でも覚えている。

かぼちゃは延び放題で畑を埋めつくし、ビニールハウスの中まで蔓が伸びている。

ビニールハウスの中を綺麗にしたいのだが、まだ収穫をしていないかぼちゃが沢山あるので手付かずのままだ。

電気を自給自足するべく、
いろんなブログを読んでいる。
電気工事師の資格が無くても自分で設置ができる方法を模索している。

庭の水道を使いやすいようにした

1週間ぐらい前に庭の池の横にある井戸からつながる水道を使いやすい高さに組み直した。
庭作業後の手荒い用だ。
腰が痛くならないような高さに変えた。

やればできる。
想像は現実にすることができる。

不便は少しの手直しで便利に変えられる。

今、家庭用太陽光発電について調べている最中。
ブロガーさん発信の有益な情報を発見したので、
わがやに合った太陽光発電の方法を模索している。

100w3枚あれば足りそうな予感。

無花果毎日収穫

無花果が毎日収穫できる。
毎日10個以上収穫している。

まだ土地が余っているので、ザクロの木を植えようかと考えている。

日当たりがいい土地には、オリーブやポポーの木を植えようかなと計画中。

カボチャももうすぐ全部収穫をして、一ヶ月ぐらい涼しい場所で糖に変えてから頂こう。

バターナッツが収穫できるので、美味しいスープを作る予定。

恵みの雨

雨だから、水やりをお休みできる。

ラッキー。

ミニトマトだけは軒下なので、水やりする。

恵みの雨に感謝。

カボチャの蔓が凄い。

畑とビニールハウスの中のカボチャの蔓が凄いのびている。

花が沢山ついているが、草だらけでなかなか畑に踏み込めない。

通路まで伸びていて、もう少しで畑全体がカボチャの蔓だらけになりそうだ。