夜な夜な水やり、ミニトマト。

水耕栽培ミニトマトに、夜な夜な水やりをした。
だいたい、3日に一回のペースで水をあげている。
夜だから、結構適当に水をあげたが、それでも実は鈴なりについている。
ミニトマトに水をあげすぎると、甘くなくなるらしいが、適当なお世話の甲斐あってか、結構甘いミニトマトが実る。

ハイポニカ液体肥料を500倍に薄めて水やりをするのが面倒な時は水だけあげたりもしたのだが、
今のところ枯れないし、枝はぐんぐん伸び続けている。

自家採取した種からでも、問題なくミニトマトが実った。

水耕栽培って、凄い。

ミニトマトが、沢山実る。

二三日、手入れをしないだけで、
ミニトマトの実が熟していて
食べ頃になっていた。
明日はハイポニカ液体肥料をあげて、手入れをしなくては。

種から育ててみると、
ミニトマトの成育の過程が良く分かって面白い。

甘くてジューシーなミニトマトを思う存分独り占めできるのは、貴重な経験だ。

他の野菜も育てているが、やはりミニトマトが一番育て甲斐がある。

雨が降ると、猫さんがおとなしくなる、不思議。
ミニトマトの可愛いフォルムが好きだ。
ミニトマトを味噌汁に入れると、柔らかくなって別の食べ物みたいになる。
食感が変わると、味も違う気がしてくる。

水耕栽培、ミニトマト。

水耕栽培ミニトマトを育てているが、結構収穫できて楽しい。

自家採取したミニトマトの種を2017年4月1日に蒔き、

もうすぐ4か月。

これまでに、50個ぐらい収穫した。

ハイポ二カ液体肥料を使って育てているのだが、なかなか順調だ。

 

ミニトマトが特に好きだというわけではないが、

夏にミニトマトを食べないのは、もったいないなと思った。

 

初心者なので、まずはミニトマトから水耕栽培をしてみようと思い、水耕栽培を始めた。

 

十種類ぐらいのミニトマトから自家採取した種で育てている。

フルティカや、ピンキー、ゴールデンなどと書かれたトマトから採取した種から実ったミニトマトが、特に甘くておいしい。

他にも、オレンジトマトも小さい割に皮が軟らかくてジューシーな味わいだ。

 

今年のミニトマト栽培は成功といってもいい出来となっている。